フリンヂ プロフィール

こ~ぢ  Vocal、鳴り物
こ~ぢ Vocal、鳴り物
はるさん  Guitar、Vocal
はるさん Guitar、Vocal
トシ  Guitar、Vocal
トシ Guitar、Vocal
マル  Bass
マル Bass
トミー  Drums
トミー Drums

 

フリンヂ History

 

2006

トミーとこ〜ぢが出会う。

それまで全く面識のなかったふたりが成田のドトールで延々と音楽談義に花を咲かせたことをきっかけにブルース、R&Bベースのハード・ロック・サウンドを志向してセッションをスタートさせる。

その後、こ〜ぢがトミーに聞かせたトニー・ジョー・ホワイトをきっかけにスワンプ・ロック、アメリカ南部サウンドを深く追求。

年末スタジオでのシャウトをきっかけにこ~ぢが肺気胸で倒れバンドの早期結成を決意。

 

2007

鎌ヶ谷のジミ・ヘンことギタリスト・トシと九十九里の眠るおたくベーシスト・マルが加入。

これ以降こ〜ぢがヴォーカル&リズム・ギターに専念し4人組のバンド結成。

洋楽カバーを中心にスタジオでセッション活動を繰り返す。

この頃、カバーしていたのはオールマン・ブラザース・バンド、ハンブル・パイ、テン・イヤーズ・アフター…などの6070年代ロック。

バンド初のオリジナル「おすそわけ」完成。

11月東金「フルハウス」にて非公式ライブデビュー。

バンド・ネームの「フリンヂ」はこのステージでメンバーが着用していたレザーのフリンヂ・ジャケットに由来する。

他の候補に「ロジャー・ダルトリーズ」などもあったがカタカナの「フリンヂ」を主張するこ~ぢとロックバンドらしいかっこいい横文字を望むトミーとで大論争となり早々と解散の危機を迎える→後に和解。

12月千葉「ANGA」にて正式ライブ活動スタート。

当時の店長に「なんか酔いどれているバンドだね」と評価される…事実トミー以外はみんな酔っていた。

 

2008

3月 船橋「月」で初ライブ。

定期的な「月」でのライブをベースにオリジナル曲を増やしていく。

バンド・サウンドはハード・ロック的なものからトミーのグル―ヴィーなドラムを生かしたファンク、歌謡ロック調まで幅が広がる。

 

2009

4曲入りCD「はだか電球」リリース。

こ〜ぢが勤務するアパレル倉庫に機材を持ち込みゲリラ・レコーディングした100%手作りCD

倉庫の前を通る道路名を取ってHANIWA ROAD STUDIO(通称ハニスタ)と名づける。

 

2010

渋谷「Monkey Forest」にて初アコースティック・ライブ開催。

音楽面ではやや膠着状態に陥り新たなステップを目指し模索する日々が続く。 

 

2011

こ〜ぢがはるさんを発見し強力なプッシュによりフリンヂ加入。

これによりこ〜ぢはヴォーカリストに専念…表向きは歌唱力アップのためだが実際はギターを弾くのが面倒臭くなったというウワサあり。

船橋「月」にて5人編成でのフリンヂお披露目。

はるさんの加入によりアレンジ面が強化されオリジナル曲が新たに生まれ変わる。

 

2012年~2013

「月」閉店により活動のホームグラウンドを失う。

盟友ランブル・フィッシュと企画ライブ「The 乱交 vol.1&2」開催。

船橋「空」、千葉「瑞庵Ⅱ」、勝田台「リバース・フロウ」、吉祥寺「BLACK and BLUE」、新橋「ZZ」 などに出演。

 

2014

新ホームページ作成。

CDアルバムレコーディング予定。

ストリート・ライブ開催予定。